2026年8月28日 · marco-power-plant
売却会員向け物件公開制御と画像・契約運用を整備
売却会員が公開済み物件の表示可否を管理できる仕組み、物件画像のCloudinaryアップロード改善、入会案内・利用規約・契約書の更新を行った。
Catch Up Dev Notes
個人開発における成果だけでなく、直面した問題、解決までの過程、設計判断の理由を公開可能な範囲で記録しています。
2026年8月28日 · marco-power-plant
売却会員が公開済み物件の表示可否を管理できる仕組み、物件画像のCloudinaryアップロード改善、入会案内・利用規約・契約書の更新を行った。
2026年8月26日 · marco-power-plant · MARCO-POWER-PLANT-ADR-0001
売却会員が公開済み物件を一時的に非表示にできる必要がある一方、管理者だけが持つ公開承認権限は維持する必要があった。公開APIでは、管理者の公開判断、売却会員の表示意思、売却会員アカウントの確認状態をすべて満たす物件だけを表示する必要がある。
2026年7月28日 · adlib-go<https://github.com/yukikim/adlib-go-project>
通常ドメインの公開準備中アクセスを503応答へ変更し、proxy.tsをリポジトリルートへ配置した。
2026年7月27日 · adlib-go
公開画面とメンバー画面を再デザインし、管理ダッシュボードのモバイル対応とテーマの整理を進めた。
2026年7月26日 · adlib-go
7月24〜27日にお問い合わせ、リクエスト曲なしイベント、管理者宛てメッセージを追加し、操作履歴とメールログの3か月保持を実装した。
2026年7月26日 · adlib-go · ADLIB-GO-ADR-0005
認証済みメンバーから管理者へメッセージを送り、管理ダッシュボードで内容を確認できる機能を追加した。根拠: cbbe10d、app/api/member-messages/route.ts、README.md。 2026-09-04にGit履歴と現行コードから遡及記録。decidedAtは採用を記録したコミットの日付。
2026年7月22日 · adlib-go
7月22〜23日に管理画面のレイティング表示、アーカイブ作成条件、イベント削除、終了イベントのアーカイブ表示を改修し、管理者兼務に対応した。
2026年7月22日 · adlib-go · ADLIB-GO-ADR-0004
管理者もメンバーとしてイベントに参加できる必要がある。根拠: d805fa3、src/lib/memberAccess.ts、src/lib/pageAuth.ts。 2026-09-04にGit履歴と現行コードから遡及記録。decidedAtは採用を記録したコミットの日付。
2026年7月8日 · polish-dwr
管理者認証、日報CRUD、条件検索と集計、CSV・PDF帳票出力、各種マスタ、請求処理、バックアップとリストアを備えた業務日報管理アプリを実装し、現行仕様をREADMEへ整理した。
2026年6月23日 · adlib-go
6月15〜24日にメンバーページでのセット表示とPDF出力、本人名の強調、招待制登録、曲順編集を追加した。
2026年6月23日 · adlib-go · ADLIB-GO-ADR-0003
READMEで新規メンバーを紹介制にする要件が追加された。根拠: e9d26ea、app/api/auth/signup/route.ts、src/lib/memberInvitation.ts。 2026-09-04にGit履歴と現行コードから遡及記録。decidedAtは採用を記録したコミットの日付。
2026年6月10日 · adlib-go
6月8〜11日にイベント定員、ボーカルの第1ラウンド4曲、ラウンド2の制約変更、強制参加の可否と上限、frontの割当てを改修した。
2026年5月7日 · adlib-go
5月7〜8日に生成結果の保存、ボーカル対応、編集保存を改善し、Neonでの生成遅延に対して保存処理を変更した。
2026年5月7日 · adlib-go · ADLIB-GO-ADR-0001
NeonでsessionSet生成に時間がかかるため、保存時のトランザクションの持ち方を見直した。根拠: fd5a85c、app/api/session-sets/generate/route.ts。 2026-09-04にGit履歴と現行コードから遡及記録。decidedAtは採用を記録したコミットの日付。
2026年4月15日 · adlib-go
4月15〜16日にTailwind/shadcn/ui導入とCI/CD設定を進め、Vercel向けPrisma対応を追加した。
2026年4月9日 · adlib-go
4月8〜10日にコミュニティ機能を段階的に実装し、公開ページ、メンバー画面、管理ダッシュボードを分割した。
2026年4月7日 · adlib-go · ADLIB-GO-ADR-0002
当初のアーカイブ設計にはイベント開催日から3年間の固定保存期間があった。根拠: b12b6d5、docs/アーカイブ運用ルール.md。 2026-09-04にGit履歴と現行コードから遡及記録。decidedAtは採用を記録したコミットの日付。
2026年4月6日 · adlib-go
PostgreSQLの開発環境、永続化、デモデータ、セッション生成ロジックを整備し、コミュニティサイトへの拡張を開始した。
2026年3月24日 · polish-dwr · POLISH-DWR-ADR-0001
管理者向け業務日報を継続的に保存し、日付、得意先、作業内容などの条件検索と売上・作業時間の集計を行う必要がある。本番はVercelとNeon、ローカル開発はDockerを利用する構成を前提とした。